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Windows版gimp-painterの導入 |
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「gimp-painter」をダウンロードする | |||
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まずこのサイトへ飛んで下さい。サイト中の最新のバージョンの物をダウンロードする方がいいでしょう。するとダウンロードページが表示されます。 |
GIMPのフォルダの中に入れる | |||
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![]() ![]() 解凍したフォルダには、「gimp-2.4」と「readme」があると思います。ここから先は説明を読めば分かると思いますが、一応書いておきます。 |
G-Penの使用感 | |||
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MixBrushiの使用感 | |||
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Linux版gimp-painterの導入 |
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GIMPはLinux版も存在しており、本来はWindowsではなくLinuxでの使用が自然な形になります。 |
端末からGIMPのコンパイルに必要な物一式を揃える | |||
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まずはすでにインストールされているGIMPを削除しておきます。削除しなくてもいい様ですが、最新の2.4.5はGIMP-Painterの方が今の所無いので、2.4.4で試すためにUbuntu 8.04で試した室長は削除しました。 |
公式サイトからGIMPのソースコードをダウンロードする | |||
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公式サイトからお目当てのGIMP Verをダウンロードして下さい。今回落としたファイルはgimp-2.4.4.tar.bz2です。 |
GIMP-Painterのソースコードをダウンロードする | |||
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GIMP-Painterから、先ほどダウンロードしたGIMPと同じVer、今回は2.4.4なので「gimp-painter--20080205.diff」をダウンロードする。 |
GIMP2.4.xを解凍する | |||
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落としたGIMPを解凍します。わざわざシェルを使わなくてもダブルクリックで出来ます。「Dクリック」→「書庫マネージャ」→「展開」。 |
GIMP-Painterのパッチを当てる | |||
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解凍したGIMPとGIMP-Painterがあるフォルダまで移動します。落としたGIMPと同じフォルダならcd /home/(ユーザー名)/GIMPsection(当然人によって違います)のままでOKです。 |
コンパイルする | |||
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![]() 全部終わったら、 |
Linux版GIMPにペンタブレットを対応させる |
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GIMPでペンタブレットを使う時、ディストリビューションによって使えたり使えなかったりする物がある様です。ここではUbuntuでの設定のやり方を紹介します。 |
wacom-toolsをインストールする | |||
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まずはwacom-toolsという物が必要になります。ファイルをダウンロードしてきてコマンドでインストールする方法もありますが、 |
公式サイトからGIMPのソースコードをダウンロードする | |||
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公式サイトからお目当てのGIMP Verをダウンロードして下さい。今回落としたファイルはgimp-2.4.4.tar.bz2です。 |
xorg.confを編集する | |||
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xorg.confを開くために、以下のコマンドを入力します。編集する前に必ずリネームしてバックアップを取っておいて下さい。変に書き換えてしまった場合、ディスプレイの表示がおかしくなります。その時はxorgをバックアップしていた物に戻します。 |
日本語ファイルの表示 | |||
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Ubuntuで日本語ファイルが表示されない場合は、ここへ行って「lupin-support_0.16+locale113_all.deb」をダウンロードして下さい。その時の最新の物がいいと思います(書いている時の最新は上の物でした)。 |



マウスによって両方共デフォルト設定で描画されています。直線で早く描いた場合さほど違いはありませんが、曲線になると違いが分かると思います。
MixBrushiで塗ったのが上図です。下地の色と重ね塗りした色が混ざり合っている事が分かると思います。